


46: 『名作歌舞伎全集 第十六巻』から「与話情浮名横櫛(切られ与三)」「解説」
『名作歌舞伎全集 第十六巻』から
「解説」 141-149
「与話情浮名横櫛(切られ与三)」 150-279
東京創元社
昭和45年
『名作歌舞伎全集 第十六巻』から「与話情浮名横櫛(切られ与三)」通し狂言と「解説」をただ今読了。
黙読を楽しんでいると、どこからとも無く芝居仕立ての役者の声が読み進めてくれる。
本芝居も通し狂言用の脚本で、嬉しい思い。
『名作歌舞伎全集 第二巻』「菅原伝授手習鑑」を読み、あまりの楽しさに全巻に手を広げ、積んどく。
面白い遊びを見つけることができ、
わたくしはすこぶるゆかいじゃ話いのほぉ
あれもこれも それもどれも 気になる演目じゃわいのぉ~
ゆっくるゆっくり この末ながくよろしく ひとつわたくしの楽しみごとがふえましたと、喜んでおります。
