2011-01-01から1ヶ月間の記事一覧
随分と髪の毛が伸びてきたよ へジャブが滑り落ちるからポニーテールにする必要あり で、伸ばしたんだけど、うれしいな 今年は肩までカットにしてもいいんだけど 切らない切らないってば☆ 明日、美容院に行こうかな クルックルかストパかどっちがいいかな あ…
無題 眉毛横眼上 葉が茂る 木が乱立しうっそうとした葉は根元を影とし やがて森は枯れるという 清らかな水のせせらぎに耳を傾け 省み そして 平常心是道 いつも笑顔でありたいと願う ………と、言葉で遊ぶ(*^.^*)
ボンジョビのあとはクイーンのフレディちゃんですか? それにしても見事な吹き替えです^^ by カップヌードル
記録だけ 2011年度 14 『説経節』から 「信徳丸」 昭和44年3月10日 初版 平凡社 東洋文庫 248 「信徳丸」 115-160 「信徳丸」解説 328-330 361ページ ?+税 テレビで通し狂言『摂州合邦辻』を見たので、その元となった謡曲『弱法師』(観世流百番集)を読…
2011年度 13 『文楽瑠璃集 』から「摂州合邦辻」 『文楽瑠璃集 』から「摂州合邦辻」 日本古典文学大系 99 P、303~328 岩波書店 昭和40年 1000円(P,472) 昨日夜中テレビで歌舞伎「摂州合邦辻」を見たあと、『観世流百番集』「弱法師」を読んだので、今回…
2011年度 12作目 「勧進帳」 『歌舞伎十八番集 』から 「勧進帳」 日本古典文学大系 98 P、175~192 岩波書店 昭和40年 (P,502) 別段猥談が好きな訳ではないが、『歌舞伎十八番集 』「鞘當」「鳴神」の感想を生真面目に記録すると、気がついた時には思わぬ…
2011年 11冊目 『観世流百番集』から 「弱法師」「石橋」「天鼓」「高砂」 『続観世流百番集』から 「枕慈童」 観世左近 著 檜書店 『観世流百番集』 昭和50年4月 5日 第1版発行 昭和50年4月21日 第21版発行 昨晩夜中、テレビで通し狂言『摂州合邦辻』…
奈良の天理を歩く 天気がいいので出かける。 流石奈良。 三輪そうめんの箱が米屋の前に無造作に置かれている。 これは演出か?或は便宜状、一時的に放置されているのかしらん? 理由はともあれ、奈良。 天気がいいので外出。 流石天理。 天理教の法被が店頭…
(写真は奈良の龍穴。室生寺近くにある龍穴神社神域) 2011年度 10 『 歌舞伎十八番集 』 「鳴神」 『歌舞伎十八番集 』から「鳴神」 日本古典文学大系 98 P、193~232 岩波書店 昭和40年 (P,502) 昨日読んだ『歌舞伎十八番集 』「鞘當」で気を良くしたわ…
今日はどうしてキラキラしてるのでしょう… 外はあったかで、 ご飯はおいしくって 何を見ていてもうれしいわたし☆ もともとお気楽 楽しけれど ウキウキワクワクうれしいな 庭の梅が芽吹いているよ もうすぐ春なんだ
2011年度 9 『歌舞伎十八番集 』から「鞘当」 『歌舞伎十八番集 』から「鞘當」 日本古典文学大系 98 P、141~164 岩波書店 昭和40年 (P,502) 本日二作目は岩波赤の『歌舞伎十八番集 』から「鞘當」 てこずって『竹田出雲 並木宗輔 浄瑠璃集』「芦屋道満大…
2011年度 6 『竹田出雲 並木宗輔 浄瑠璃集』から 「芦屋道満大内鑑」 浜田 啓介 中野 三敏 校注 『竹田出雲 並木宗輔 浄瑠璃集』 「芦屋道満大内鑑」 作者 竹田出雲 新日本古典文学大系 93 P、1~134 芦屋道満大内鑑 第一 芦屋道満大内鑑 第二 芦屋道満大内…
キャンドバーン 4 (イランのカッパドキア) 2010年冬、キャンドバーンに訪れました。 キャンドバーンはイランのカッパドキア、小カッパドキアとよばれています。 キャンドバーンはイランでは三つの奇村ともよばれています。 但し三奇村という名はイラン人が…
キャンドバーン 3 (イランのカッパドキア) 2010年冬、キャンドバーンに訪れました。 キャンドバーンはイランのカッパドキア、小カッパドキアとよばれています。 キャンドバーンはイランでは三つの奇村ともよばれています。 但し三奇村という名はイラン人が…
キャンドバーン 2 (イランのカッパドキア) 2010年冬、キャンドバーンに訪れました。 キャンドバーンはイランのカッパドキア、小カッパドキアとよばれています。 キャンドバーンはイランでは三つの奇村ともよばれています。 但し三奇村という名はイラン人が…
キャンドバーン 1 (イランのカッパドキア) 2010年冬、キャンドバーンに訪れました。 キャンドバーンはイランのカッパドキア、小カッパドキアとよばれています。 カッパドキア カッパドキアの朝 カッパドキアのボディガード キャンドバーンはイランでは三つ…
2011年 大阪松竹座 壽初春大歌舞伎 昼の部 『玩辞楼十二曲の内 土屋主税(つちやちから)』『男の花道(おとこのはなみち)』 一月十七日、ひとり観劇。一月十三日に家族と見た夜の部に続き、今回は昼の部。 『吉田屋』の余韻がまだ消え去らぬ内の観劇だった…
イランの 川と木 以前に イランに川はあるのでしょうか? イランの川を見てみたい とおっしゃって下さいました方がいらっしゃいました。 今までにも何枚かの写真は載せていましたが、キャンドバーンで凍てつく川を見ましたので,今回は独立して川と木だけで…
2011年度 7冊目 『ペルシャ文明展 煌めく7000年の至宝』図録 2006年から2007年度 複数回読んだ『ペルシャ文明展 煌めく7000年の至宝』図録だが、昨日時間をかけて楽しむ。 欲しい情報はここにはなかったが、リュトンなどのおもしろさ美しさに見とれる。 イラ…
「アゼルバイジャン博物館」で見た銀化した美しいガラスたち わたしはアーブギーネ博物館(ガラス陶磁器博物館)で古いガラスを見てからというもの、金色銀色に色彩が変化にしたガラスが好きです。 わたしが好きという理由で、「アゼルバイジャン博物館」で…
「アゼルバイジャン博物館」 銀化したカットグラス(左)と土色に変化したカットグラス(右) 「アゼルバイジャン博物館」で見たガラスの中にも、教科書にも載る正倉院宝物の白瑠璃碗(はくるりのわん)に似たカット椀がある。 実はこの椀を見てここ数日間ひ…
今日は ひまさえあれば、 John Dowlandを聴くよ。 ただ、それだけ…
有休消化のため、木曜の夜から子供が戻る。 数日間わが家の味の料理に追われる。 母親のうれしい忙しさ。 今回息子を含めての食事は、あと二回。 今日の夕方、会社の寮に向かうこども。 おみやにほうれん草のオムレツを持たせよう。 写真は「若宮還御(わか…
先日Museum Site of Blue Mosque- Cemetery of lron Age.で書きました わたくしの好きなラスター彩。 初めて見た時から心ひかれておりました。 その後、加藤卓男著のラスター彩遊記 『砂漠が誘う』(日本経済新聞社)を読み、その気持ちは一層深まりました。…
一月二十一日、本日当日(東寺の)初弘法。 東寺境内の露天では、骨董品やガラクタを物色する方も多い。 東寺は京都の南の方。弘法大師・空海ゆかりの寺で、この日は京都の人に『こうぼうさん』そして『はつこうぼう』と慣れ親しまれている。 だが、その実数…
タブリーズ 3 鉄器時代の墓地跡博物館 内部 Museum Site of Blue Mosque- Cemetery of lron Age. ブルーモスクのすぐ近くにある鉄器時代の墓地跡の博物館の最終回は,墓地跡博物館の内部写真を記録したいと思います。 わたしには考古学の知識が無いのでもっ…
前回記録したブルーモスクです。 ブルーモスクをあちこち人づてに歩くと、このような空間があります。 現地でも案内はほとんど気づかない程のもので、私たちも迷いながら 結局親切なイラン人の方に案内していただきました。 写真の階段を下り、すぐ左横は鉄…
タブリーズ 1 ブルーモスク Museum Site of Blue Mosque- Cemetery of lron Age. タブリーズではアルゲタブリーズやゼルバイジャン博物館やブルーモスクに加え、ブルーモスクすぐ横にある鉄器時代の墓地の博物館を見た。 この古い墓地をみることが出来たのは…
きのうは更新を怠ってしまう。 そのせいか,拙内容のせいか、ご来場数400を割ってしまう。 ここはひとまず、ぽれぽれ 今読んでいる本なと書いて、その場を凌いでおこう(といった安直なわたし) 我ながら ちとはずかしと頬赤らめるが、指はキーボードを打ち…
グロテスクリアリズムな ・・・大好き、楽しい大阪 in 道頓堀 わたくしの好きな井波律子さんのマネをいたしまして、「グロテスクリアリズムな ・・・大好き、楽しい大阪 in 道頓堀」なぞといったド派手なタイトルをつけてしまいましたが、実は楽しい大阪らし…