(写真は奈良の下市の梅。) 記録だけ 2009年度 32冊目 『祭りと信仰』 --民俗学への招待-- 桜井 徳太郎 著 講談社学術文庫 昭和62年12月10日第1版 319ページ 2730円 朝から『祭りと信仰』を読み、楽しむ。 桜井 徳太郎氏の本は初めてだ…
先日 桃の節句を終えた矢先、今度は五月五日について記録しておこう。 以前からこのブログで複数回記録している『女の家』 今日はこの『女の家』ついて考えてみたい。 きっかけは歌舞伎の演目である『女殺油地獄』 この演目は仁左衛門丈で三回、愛之助丈で…
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