週の内、10回、20回と聴いているウィーンの楽団が来日することを知り、急いでチケットを購入。
このチケットは、今年の1月から発売されていたという。
気が付いてよかった^^
今年は好きな作曲家の一人の、J・ストラウス二世の生誕200年にあたるという。
ウィーン気質の音楽は独特の調べがあるので、最近好きになった。
今年は日本で聴くウィーンに縁があるのか、このコンサート以外にも、10月に
ウィーン国立歌劇場 『フィガロの結婚』 日本公演 東京文化会館
10/09(木) 18:00
10/22(水) 15:00
を楽しむことになっている。
マルコ・デ・セピアさんが出演されないのが、残念。
もう一度、見ることができるだろうか、、、
ウィーンに住みたいなぁ~~~

ウィーン・シュトラウス・カペレ & アルマ・ドイチャー ヨハン・シュトラウス2世 生誕200周年スペシャルコンサート
ウィーン・シュトラウス・カペレ & アルマ・ドイチャー ヨハン・シュトラウス2世 生誕200周年スペシャルコンサート
日時 2025年7月1日(火)
開演 19:00
出演者 アルマ・ドイチャー(指揮)
梅津 碧(S)、明珍 宏和(Br)
ウィーン・シュトラウス・カペレ
演奏曲目
J.シュトラウスII:喜歌劇「こうもり」序曲
ワルツ「春の声」
ポルカ 「雷鳴と電光」
歌劇 「魔笛」より 夜の女王のアリア
“マキシムへ行こう”“ヴィリアの歌”
ワルツ「美しく青きドナウ」
「ラデッキー行進曲」
他

以下は、今わかっている舞台鑑賞の予定^^
五月
1 歌舞伎 第二部 5/13 14:30 済
2 歌舞伎 第三部 5/13 18:00 済
六月
2 弦楽器 6/15
七月
1 ウィーン・シュトラウス・カペレ & アルマ・ドイチャー ヨハン・シュトラウス2世 生誕200周年スペシャルコンサート 7/1
2 南こうせつ2025ツアー 7/06 17:00
九月
1 ピアノ
十月
1 ウィーン国立歌劇場 『フィガロの結婚』 日本公演 東京文化会館 10/09(木) 18:00 ((ホテル 一泊予約))
2 ウィーン国立歌劇場 『ばらの騎士』 日本公演 東京文化会館 10/22(水) 15:00 ((ホテル 二泊予約))

ヨハン・シュトラウスのオーケストラ STRAUSS CAPELLE VIENNA
シュトラウス・カペレ・ウィーンの歴史を紐解くと、200年ほど前へとたどり着きます。
設立者であるヨーハン・シュトラウス(父)から続く伝統である歴史的なオーケストラ衣装を今日のオーケストラに受け継ぎ、ヨーハン・シュトラウスの音楽を最高レベルで世界中に披露し、聴く人を魅了してきました。
この四十数年間、類稀なウィーンの音楽機関は世界中の著名なコンサートホールで演奏し、成功を収めてきました。
魔法をかけたようなウィーンの魅力を活気と大きな情熱と共に客席へと潤すように広め、また、厳格なクラシックコンサートの形式とゆったりとした雰囲気を楽しむためのインタラクティブなショーとの間の狭い稜線を旅歩するのです。
この原理がオーケストラの成功の秘訣です。
シュトラウス・カペレ・ウィーンはオーストリアの文化遺産を紹介するだけではありません。グローバルな文化社会に向けた包括的な、幅広いメッセージにシュトラウス・カペレ・ウィーンは活動的に生命を与えています。
音楽は平和や尊敬であり、異なった文化を受け入れて融合し、そして愛を語る万国共通の言語です。私たちの使命はすばらしい、内容豊かなオーストリアの文化的遺産を音楽という、私たちにできる唯一の方法で表現することによって文化と文化を繋ぐ活動をすることです。
限りない意気込みで、そして常に最高の演奏をしようという使命への意思表明とともに。
打ち上げ花火のような活気、洗練さとスマートな美しさ。
そんな音楽の花火を味わってください。
シュトラウス・ ファミリーのメロディーは人の心を魅惑します。
あなた自身でその生き生きとした魅力を見つけてください。