2009
パルコ劇場
以前にも見たTEAM NACS「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」を再び観てみた。
安田顕のワハハから始まる本舞台は、名字を使っての黒鉄ヒロシ風言葉遊びや、ドリフを思い浮かべる大道具作り。
大幅な笑いを以って観客を楽しませるが、笑いあり涙あり。
多少の積極くささも匂わせるが、ほんのりと味わい深い舞台だ。
どれを取っても、TEAM NACSの筋書きは、ほんに良い。
そして、ほんに、役者揃いである^^
やはり、TEAM NACSは好きだな^^
今回も簡単な記録のみにて、失礼いいたします。