
【世界の笑顔に出会う旅】 聖地マシャドとカスピ海 西北イラン紀行12日間
東京, 大阪
450,000円 ~ 450,000円

●訪れる機会の少ない、聖地マシャドとイラン西北部を訪ねます。
モンゴル人が興したイル・ハーン国の首都だったソルタニーイェ
トルコ人、アルメニア人、アッシリア人も暮らすオルミーイェ
ペルシャではないイランがあります。
●ソルタニーイェ、タフテ・スレイマーン、タブリーズのバザール、世界遺産も訪ねます。
●オルミーイェ湖やアンザリ潟には渡り鳥が飛来し、山辺に花咲く季節。一味違うイランの旅!
<<< 2012年5月9日 出発限定 >>>

周遊
最少催行人数 : 6名様
朝食:9回/昼食:10回/夕食:10回
添乗員 : あり
現地係員 : あり
日 地名 時 交通 予定
1 成田/関空発 深夜 航空機 ■空路、ドバイへ。
お食事: 朝: × 昼 : × 夕 :
宿泊地 : (機中泊)

2 ドバイ
テヘラン
マシャド 朝
午前
午後
航空機
航空機
■航空機を乗り継ぎ、イランの首都テヘランへ。
■イスラム教シーア派最大の聖地、マシャドへ。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (マシャド泊)

3 マシャド
マシャド
テヘラン 午前
午後
専用車
航空機
■マシャド市内観光。
ハラム・モッタハル広場(○)、黄金のドームを戴くイマーム・レザーの霊廟(◎)、中央博物館(◎)などを訪ねます。
■空路、テヘランに戻ります。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (テヘラン泊)

4 テヘラン
カズヴィン
ソルタニーイェ
ザンジャーン 午前
午後
専用車
■西北部の旅に出発!
ザンジャーンに向かいます。
■途中、カズヴィンで、金曜モスク(◎)を見学。
■【世界遺産】ソルタニーイェで、スルタンの霊廟として14世紀に作られたウルジャーイートゥ廟(◎)などを訪ねます。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (ザンジャーン泊)

5 ザンジャーン
タフテ・スレイマーン
オルミーイェ 午前
午後
専用車
■オルミーイェへ。
■途中、ゾロアスター教の聖地跡、【世界遺産】タフテ・スレイマーンの遺跡(◎)を訪ねます。
ササン朝やイル・ハーン国時代の宮殿や寺院の遺構が見られます。
■宿泊は、湖畔のホテルで。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (オルミーイェ泊)

6 オルミーイェ
終日
専用車
船
■オルミーイェの観光。
キリスト教の聖マリア聖堂(◎)、オルミーイェ博物館(◎)などを訪ねます。
イラン最大の塩湖オルミーイェ湖(○)の見学も。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (オルミーイェ泊)

7 オルミーイェ
マークー
タブリーズ 午前
午後
専用車
■イランの最北を目指します。
■アルメニア様式のキリスト教の聖堂=カラ・ケリサ(黒の聖堂)(◎)を訪ね、タブリーズへ。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (タブリーズ泊)

8 タブリーズ
キャドヴァン村 午前
午後
専用車
■タブリーズ市内観光。
“ブルー・モスク”と称されるマスジェド・キャフード(◎)、アゼルバイジャン博物館(◎)、【世界遺産】のバザールなどを見学します。
■山肌に生える奇岩の中に造られたキャンドヴァン村(○)を訪ねます。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (タブリーズ泊)

9 タブリーズ
アルダビール
アスタラ 午前
午後
専用車
■カスピ海岸、アゼルバイジャンとの国境があるアスタラへ。
■途中、アルダビールで、イスラム神秘主義者シェイフ・サフィオッディーンの霊廟(◎)を訪ねます。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (アスタラ泊)

10 アスタラ
バンダル・アンザリ 午前
午後
専用車
船
■カスピ海の海岸線を南下、バンダル・アンザリへ。
■アンザリ湖のボートクルーズ。
渡り鳥、野鳥の宝庫です。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (バンダル・アンザリ泊)

11 バンダル・アンザリ
マースレー
テヘラン 午前
午後
夜
専用車
航空機
■テヘランに戻ります。
■途中、山岳地帯に入り、マースレー村を訪ねます。
山の斜面に張り付いた家並みがユニークです。
■空路、ドバイへ。
お食事: 朝: 昼 : 夕 :
宿泊地 : (機中泊)

12 ドバイ
成田着 午前
夕刻
航空機
■航空機を乗り継ぎ、帰国の途へ。
お食事: 朝: 昼 : 夕 : ×
宿泊地 :

聖地マシャド以外は なつかしいところばかりです。